◆リスク検知とは?

リスクになりそうな単語や条文を管理画面で登録することで、審査対象の契約書条文に登録したリスク単語や条文がある場合に、太字で表示され、リスクを検知することができます。


検知されたリスクワード・リスク条文が太字で表示されます。

※ご参照※

リスク検知機能の詳しい説明は下記リンクをご確認ください。

リンク:【Wordアドイン・管理画面】リスク検知機能

■リスク検知機能を活用した審査時の使用手順

①AI-CON Proを起動して、変更履歴の記録をonにします。

②リスクポイントを確認し、修正等あれば対応します。

③契約書の審査がおわったら、変更履歴をoffにします。

④リスクポイントの『検知されたリスク(太字)を元に戻す』を押します。

⑤リスクポイントの太字部分が通常の書式に戻ります。

※変更履歴を解除する前にリスクポイントの太字を戻すと変更履歴が付いてしまいますので、

ご注意ください。


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