※この記事は、AI-CON Pro管理画面に表示されているマニュアルの補足記事です。

1.条文をペーストした欄の下、「見出し」の部分に、ペーストした条文の要約、使用場面や使用の注意を記載します。

(記載例)

<ひな型の条文から変更した部分の要約>

・(成果物の検収条項について)検収のみなし完了を追記した例(但し書き)。
・(損害賠償条項について)賠償範囲から逸失利益を除くパターン。
・(管轄裁判所条項について)仲裁についても追記。

<使用場面、使用の注意>

・相手方からの変更要望があった場合はこのオプション条文を使用可能。
・原則使用不可。相手方との交渉が難航した場合のみ、役員の決済の上でこのオプション条文を使用可能。
・以下のリスクを事業部で承諾できれば、このオプション条文を使用可能。
・A社との契約時のみ使用可能。
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